「WordPress」の記事一覧(2 / 11ページ)

WordPressにオリジナルタグや定型文を自作!エディタ画面に独自ボタンを追加するおすすめプラグイン!

2016年05月26日
WordPress
WordPress オリジナルタグ
WordPressのビジュアルエディタのツールアイコンに、 オリジナルのタグや機能を簡単に挿入できるプラグインで「Visual Editor Custom Buttons」というものがあります。標準機能では物足りない、もっと便利にエディタ画面を拡張したいと思っている人にはおすすめです。「MCE Advanced」や「AddQuicktag」と併用すればかなり高機能なエディタ画面に変化しますよ!今回

WordPressの予約投稿に失敗する原因と見るべき重要ポイントのまとめ!

2016年05月18日
WordPress
WordPress 予約投稿 できない
WordPressのブロガーの方なら恐らく使っているである予約投稿機能。指定した日時に達すると自動的に作った記事が投稿されるというものです。たくさん記事を書いた場合に日付を分けて投稿したり、 忙しくて記事が書けない日でもその時間に公開されるので大変便利ですよね。先日、私が運営している別のWordPressの管理画面を開いたら、 なぜか登録しておいた「予約投稿」に失敗していました。今までこんなことな

WordPress初心者が簡単にショートコードを自作する方法!Shortcoderプラグインをおすすめする理由!

2016年04月08日
WordPress
WordPress ショートコード 自作
WordPressのショートコードはかなり便利で、記事作成を効率化できる点で非常に優れた機能です。毎回、記事作成の度にデザインやレイアウトをいちいち作っていては時間かかってしまいますし、同じものを使うならショートコードによって共通化してあげたほうが絶対に良いに決まってます。ところがWordPress初心者の方や、プログラミングに詳しくない方にとってはショートコードの自作ですら抵抗があると思います。

固定ページの子ページを一覧表示する優良WordPressプラグイン!Child Pages Shortcodeの使い方とインストール方法!

2016年03月20日
WordPress
固定ページ 一覧表示プラグイン
Child Pages Shortcodeは、固定ページ内で設定している子ページを一覧表示できるプラグインです。固定ページの記事内に、専用のショートコードを貼り付けることでその記事に関連付けされている子ページを一覧表示してくれます。関連ページを表示させたり、ウェブサイトの内部リンクの構築に非常に便利です。一覧表示の際にはサムネイル画像や抜粋も一緒に表示されるのでおすすめです。はじめに固定ページの子

WordPressの管理画面をクラシックスタイルに変更するプラグイン!wp-admin classicで古いバージョンのCSSにカスタマイズ!

2016年03月16日
WordPress
WordPress クラシックスタイル
WordPressのプラグイン「wp-admin classic」は、管理画面のデザインをVer3.8以前のクラシックスタイルに変更することができます。昔の管理画面の方が使いやすかった、最近の管理画面は使いづらい、と感じている方にはおすすめのプラグインです。このプラグインはインストールして有効化するだけですぐに利用ができます。設定画面もありません。自動的にクラシックスタイル用のCSSがオーバーライ

このページの先頭へ