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自作PC参号機

参号機スペック

 製作日 2012/08/17

自作PC サブ機

ケースENERMAX ECB3000-B+450W
CPUCore i3 2105 3.10GHz
メモリCORSAIR Gaming DDR3-1333 2GB 2枚 (計4GB)
マザーボードMSI H61M-E33
グラフィックボードGIGABYTE GeForce 7900GS
SSDSilicomPower 64GB SATA2.0
光学ドライブバルク品DVDマルチドライブ
電源ケース内臓(450W)

 

これまでの経緯や自作に至った理由など

とてもシンプルなデザインのPCケースで、450W電源も付属していた点から、初めての自作で使用ものとなります。

ENERMAXの「ENERMAX ECB3000-B+450W」を使用しています。

デザインはスタイリッシュでクールな印象を漂わしていまね。

PCケースは安いのでお粗末な点が結構あります。シャドウベイのトレイの大きさがミリ単位で違いがあったり、裏配線ができない構造だったりと、内装の造りは正直なところ微妙です。

ちなみに参号機はスペア品を合わせて組んだパソコンとなる為、スペックはあまり高くありません。それでも十分動作しますね。

低価格マシンとして使うには問題ありません。

 

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スペック詳細

CPUはコストパフォーマンスに優れているCeleronのG540を搭載しています。

Core iシリーズも魅力的ですが、Celeronも悪くないCPUだと思いますね。ネットサーフィンや文書作成程度なら、このCPUで十分すぎます。何か特別な作業をするわけではないならCeleronがおすすめです。

メモリは私の好きなメーカーCORSAIR製です。メモリ容量は2GBの2枚積みなので、欲を言えば8GBにしたいところです。

マザーボードはMSIのMSI H61M-E33を利用しています。規格はMicro-ATXなので、やや基盤サイズは小さめですが、まあまあ造りはしっかりしている方ですね。性能的には普通。自作が初めての方には組みやすいマザーボードという印象でした。「日本語マニュアル」も付いているので安心です。

グラフィックボードは結構古いですが、GIGABYTE製のGeForce GTX7900GSを使用しています。正直、付ける必要性あるのか疑問でしたが、1000円ほどで入手できたので、とりあえず付けとこうかという感じで搭載。

古いものなので、性能はよくないですよ。

SSDはSilicomPower製の64GB SSDを採用。コストパフォーマンス重視で購入しました。

自作PC サブ機

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